体がだるい・・・それがきっかけで自分の病気を知ったAさんの場合

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体がだるい・・・それがきっかけで自分の病気を知ったAさんの場合

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Aさんは45歳の主婦です。

体格のいいご主人と、同じく恰幅のいい子供2人の4人暮らし。
結婚前は細身だったのですが、家族がよく食べるので、ついつい自分もつられて食欲旺盛に。

気付けば、後ろの人が隠れる位のビッグマザーになっていました。
ただ社交的な性格なので、子供の部活の炊き出しや学校のバザーなど、活発に動き回る毎日。

「大きいのに、動けて健康的なママさんだわねー」
と、よく言われていました。本人も、それは褒め言葉だと捉えていた節があります。

風邪もひかないし、毎日よく笑ってよく食べるし、おまけによく動いているし。
太っていること以外に何も困ることはない…そう思っていたのです。

しかし、ある日衝撃的な出来事が起きてしまいます。

「なんだろう…身体がだるい…」

ちょうど前日は運動会でテントの設営を手伝ったり、かなり疲れていました。
もしや、疲れて抵抗力が弱り、風邪にかかったのかもしれない。

そう思って一日休んだのですが、次の日になっても、3日過ぎても倦怠感は続きます。
のども渇くし、足が突然つったりもします。

「風邪と疲労が一気にきて、こじれたのかしら?」

寝てばかりの毎日が続くと、さすがの健康自慢も不安になります。
何かいい薬を出してもらおうと、家から近い個人病院へと向かいました。

そこで、さらに衝撃的な現実に直面することになります。

「Aさん、血液検査しましょうか」

えっ!なんで!?
てっきり風邪だと思っていた彼女には、血液検査の意味が分かりません。

しぶしぶ看護婦に腕を任せ、試験管数本分の血液を採取されました。

そして一週間後、出た結果は、、、まさかの「糖尿病」だったのです。


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